発電機、コジェネ、ヒートポンプなどの汎用エンジンにレーシングテクノロジーを

長年培ったレーシングテクノロジを自動車用エンジンの他、発電機・コジェネレーション・ヒートポンプなどの汎用エンジンにも使用し、低燃費、高効率、耐久性を実現。また、LPガス、天然ガス、ガソリンなどの燃料の違いによる燃焼特性を研究してきました。燃料特性に合わせて開発した高効率エンジンを提供し、環境・資源の両面から社会に貢献していきます。
高効率エンジン専門の開発から、発電機や自動車用ハイブリットシステムなど関連部品の開発会社として

YGKは全く新しい車輛やエンジンの設計・開発製作において、「産学連携」、「国内の優秀な試作会社へのアウトソーシング」により、開発予算・商品コストにおける圧倒的なアドバンテージを実現しております。
さらに技術革新を進歩させることにより、様々な問題に立ち向かい、社会に貢献できる高効率エンジン専門メーカーとしての基盤を築き、地域間やメーカーを越えた提案が出来る企業を目指しております。また、高効率エンジン専門の開発のみに留まらず、自動車用としては全く新しいハイブリットシステム、汎用エンジン(発電機・コジェネレーション・ヒートポンプなど)としてはジェネレータ単体、パワーコンディショナなどの関連部品についても高効率をテーマに自社開発を行っております。

自動車・発電機用高性能エンジン開発の株式会社YGKがスタートする新プロジェクト「ル・マンL~SHVプロジェクト」